藥毒所107年報

75 試驗研究 壹 馬 90 件、炭疽病 89 件、銹蟎 75 件、葉 蟎 59 件、黑星病 53 件、黑點病 46 件、 潰瘍病 33 件、黃龍病 32 件;紅龍果之莖 潰瘍病 77 件、病毒病害 32 件;草莓炭 疽病 61 件;葡萄之晚腐病與露菌病各 33 件;柿角斑病 28 件。此類案件樣本來源 皆以臺灣中部地區縣市為主。經由調查西 部地區 9 縣市 132 田區之草相之出現頻 度與優勢種 ( 覆蓋率 > 5%) 發現,暖季草 出現率最高之物種為牛筋 (69.7%) 、大花 咸豐草 (65.2%) 、平伏莖白花菜 (43.2%) 、 馬唐與兩耳 (40.2%) 等,若以優勢種來看 則為牛筋 (42.4%) 、大花咸豐草 (28%) 、 兩耳 (24.2) 、平伏莖白花菜 (17.4%) 、短 葉水蜈蚣 (14.4%) 等;冷季草出現率最高 之物種為大花咸豐草 (69.5%) 、光果龍 葵 (58.8%) 、牛筋 (51.1%) 、馬唐與酢醬 草 (45.0%) 等,若以優勢種來看則為大 花咸豐草 (35.1%) 、兩耳 (19.8%) 、牛筋 (19.1%) 、平伏莖白花菜 (18.3%) 、菁芳草 (16.8%) 等 ( 表 28) 。本研究比對歷史資料 發現,與 1968 年台大團隊之結果差異很 大 ( 表 29) ,另比對其他試驗單位對果園 草生栽培曾推出若干種建議地被發現目前 在臺灣西部地區,較多之草相以狗牙根、 匍根大戟、酢醬草、菁芳草、兩耳草較符 合上述之種植地被。未來將針對上述結果 進行重要果樹病害之寄主範圍性接種試 驗。 表 28. 暖季與冷季草出現頻度與優勢種頻度類別 暖季 (n=132) 冷季 (n=131)  出現頻度 (%) 優勢種頻度 (%) 出現頻度 (%) 優勢種頻度 (%) 1 牛筋 (69.7) 牛筋 (42.4) 大花咸豐草 (69.5) 大花咸豐草 (35.1) 2 大花咸豐草 (65.2) 大花咸豐草 (28.0) 光果龍葵 (58.8) 兩耳 (19.8) 3 平伏莖白花菜 (43.2) 兩耳 (24.2) 牛筋 (51.1) 牛筋 (19.1) 4 馬唐 (40.2) 兩耳 平伏莖白花菜 (17.4) 馬唐 (45.0) 酢醬草 平伏莖白花菜 (18.3) 5 短葉水蜈蚣 (14.4) 菁芳草 (16.8) 6 短葉水蜈蚣 (37.9) 馬唐 (11.4) 黃鵪菜 (43.5) 紫花酢醬草 (15.3) 7 酢醬草 (32.6) 菁芳草 (10.7) 紫花酢醬草 (41.2) 酢醬草 (13.7) 土香 8 菁芳草 (30.3) 土香 (9.8) 紫花霍香薊 (35.9) 兔仔菜 9 芒稷 (26.5) 狗牙根 (8.3) 狗牙根 (11.5) 兔仔菜 短葉水蜈蚣 10 飛揚草 (25.8) 土香 紫花霍香薊 (7.6) 竹仔菜 兩耳 (34.4)

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